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2017.01.11更新

高橋

 

明けましておめでとうございます。

 

あおき矯正歯科にお世話になって

なんと10年が経っていました!

月日の経つのはなんと早いのでしょう(T△T)

 

10年の節目に、今後も受付スキル

そしてPCスキルを大幅アップしてまいりたいと思います。

 

今年もよろしくお願いいたしますheart

 

最近は大衆演劇から、インディーズバンドへ

興味が変わりました!

どなたかご興味のある方一緒にはじけませんか((o(>▽<)o))

 

受付高橋一江

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

2017.01.11更新

杉谷

 

明けましておめでとうございます。

昨年は公私共にバタバタとしてしまい、

自分自身の成長や新しいことへのチャレンジが

なかなか実現できなかったように思います。

 

この反省を踏まえて、

今年は新しいことに目を向けられる自分になり、

常にゆとりを持ち結果の出せる年にしたいと思います(。・艸-。)

 

今年もよろしくお願いいたします。

 

技工士 杉谷和美

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

2017.01.10更新

倉持

 

あけましておめでとうございます。

 

昨年は診療室に「口腔がん診断」や

「糖化測定器」「酸化ストレス測定器」

などの準備が整ってまいりました。

 

今年は皆様にお伝えするだけでなく

自分自身を振り返り、生活習慣を改め

「自己アンチエイジング」を実行したいと思います。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 

本年もよろしくお願いいたします。

 

歯科衛生士 倉持恵美

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

2017.01.10更新

船橋

 

あけましておめでとうございます。

 

今年の私は「ON」と「OFF」をしっかり使い分け

毎日を充実させます((o(>▽<)o))

 

パブリックでは、当院に来てくれている子供たちに

「歯の健康は自分で作れる」を

今まで以上に伝えて行きたいです。

 

そして、プライベートでは寺院巡りで

御朱印収集を楽しみますheart

鎌倉の報国寺の竹林は最高でしたよ!

 

3年続けているウォーキングもさらに更新させます。

今年もあおきパワー炸裂!

よろしくお願いいたします。

 

歯科衛生士 船橋礼子

 

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

2017.01.10更新

町田

新年、明けましておめでとうございます。

 

昨年は、全身に関するお悩みをお持ちの患者様が

多く来院されたように感じます。

 

「病は口から」と申しますヾ(●ω●)ノ

未来を取り入れた予想歯科で

本年も全身をサポートしてまいります。

 

また新しいシステムを取り入れるため

これから1年間、スタッフ教育が始まります。

磨き抜かれた私たちにご期待ください(・∀・)イイ!!

 

プライベートでは、

ジムで体を鍛え、登山でストレス発散です!

今年もよろしくお願いいたします。

 

歯科衛生士 町田文子

 

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

2017.01.10更新

院長2

 

明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。

 

 さて、今年は世の中がさらに混沌とし、先の見えない情勢になる気配がしています。

さらにストレス過多の時代になるというのでしょうか?

 しかし人の体はそんな急激な変化に対応できる構造にはなっていません。

ですからしっかりとしたストレスに負けない体作りが必要になります。

 そんな中で身近でしかも体の多方面に影響にあるストレス対策があります。

それが「お口の健康」です。

お口は消化管の入り口であり、

コミュニケーションする際も

大きな役割を担っています。

 

 人間の体で「細胞と共存している場所」はお口(口腔)と腸です。

腸では体に必要な栄養の一部が作られたりしています。

一方お口では、正常な細菌叢が体の粘膜の保護に役立っています。

ところが歯周病菌が住み着いて悪い環境が整うと、皆さんご存知の

歯周病という慢性の疾患になってしまいます。

歯周病はSilent disease(沈黙の疾患)と言われています。

私たちが知らないうちに、歯肉の毛細血管にアタックして、

そこから体中の血管に様々な悪影響を及ぼしています。

このような慢性疾患の血液へのストレスは

体の健康度を著しく損ないます。

新しいストレスへの対応などできなくなってしまうかもしれません。

 

私たちあおき矯正歯科は、

お口の健康を体の健康作りに発展させていただきたく、

今年新しい試みにチャレンジします。

便利な世の中、しかし体には計り知れないストレスが

のしかかっています。

健康になるためには、正しい知識と正確な技術が

必要な時代になってしまったのでしょう。

 

そんな混沌とした時代を健康に過ごすための情報を

出来るだけ迅速に正確にお届けできるよう

今年も勉強してまいります。

ご期待ください。

 

あおき矯正歯科

抗加齢医学会専門医

青木英明

 

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

2016.09.13更新

当院では、開業当初から

将来のお口の状態をイメージしてもらうようにして

治療プランを検討し、

さらにベースには予防という

歯をできるだけ削らないことをコンセプトにした

提案をしてきました。

そしてこれが普通だと思っておりました。

(保険診療をしていた時も同じ考えでした)

 

ところが先日、初診の患者様からのお問い合わせで

当院の掲げる「愛する人に行う治療を患者様にも行う」という

趣旨に対し「独りよがりだ」というクレームをいただきました。

 

なるほど。そういう考えもあるのか。

 

・・・・・・・でも、なぜそう感じさせてしまったのか、考えました。

 

 

それは、Goal(治療後)の明るい未来、

Goalまでの道のり(治療、予防)の設定が

この患者様と決定的に違っていたのです。

 

 

私が様々な判断をするうえで根底にあるものは

「目の前の患者様が幸せになれるか」

ということです。

これが何よりも優先されると思います。

 

私が保険診療を辞退し、

自由診療専門の歯科医院に舵を切ったのも

これを最大限に得るためです。

苦渋の選択でした。

 

当院ではまず希望の持て明るいゴール(未来)を考え

設定するように話し合います。

もちろん、病気の症状次第ではできることに制限を受けますが

今より快適なお口を実現するために持てる力を十分に注ぎます。

 

ですから、最初にGoal(あなたの期待する将来のイメージ)を

具体的に想像していただきたいのです。

 

この先何十年も痛くならないことですか?

さりげなく見える白い歯ですか?

大笑いしたときの美しい歯並びですか?

おいしいものを不安なく召し上がることですか?

 

保険診療では、その都度の治療の繰り返し。

たとえ歯科医に技術があっても、

到達したゴール(ゴールと呼べるのか・・・)は、

医療サイドからするとイメージしていたものと違い

「こんなはずではなかった」

「もっと良くなれるのに」ということが大いに見られます。

 

 

歯科医院の選択には慎重な判断が大切です。

自由診療で高そうだから二の足を踏む、という考えは変えて

本物の医療を選択して幸せな人生を送ってください。

 

1

 

抗加齢専門医 青木英明

 

あおき通信

2016年9月号より

 

 

 

 

 

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

2016.07.10更新

後遺症が大きい口腔がん。

 

そして、あおき矯正歯科で始まった

ベルスコープでの口腔がん検診。

ベルスコープ

 

 

メインテナンスに通ってくださっている患者様を中心に

早速受けていただきました。

 

口腔がん検診をされた方のご感想です。

 

 

60代 女性(主婦)

 「近所の女性が、舌ガンで舌を取ったの。

 しゃべりづらそうだし、顔の形も変わっちゃうのね。

 見ていてとっても可哀想だし、辛そう。

 定期的にこちらで検診してもらえるならお願いしたいわ。」

 

60代 男性(公務員)

「こんなに簡単で痛くもなくて、

 しかもその日に報告書ももらえるなら

 市での集団検診につかいたいねぇ。

 みんなが検査できればいいのに・・・」

 

40代 女性(看護士)

「ガンになる前の兆候が、この緑の光でわかるのね。

 画期的だわ!

 ガンになる前って言うのがいいわね。

 日本にはまだ無いそうですね・・・?」

 

40代 女性(パート)

「乳がんを患ったから・・・。

 メインテナンスと一緒にがん検診が出来るなんて

 なんか安心するね。

 歯だけじゃなく、体の健康に直結してる感じ。」

 

50代 男性(会社員)

「そういえば健康診断はしてるけど

 改めてがん検診なんてしたこと無かったなぁ。

 口腔がん検診をしてもらって

 ちょっとほかの検査もしてみようかと思った。

 意識が上がっちゃったよ(笑)」

 

 

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ベルスコープ(蛍光観察装置)は

2008年に北米で発表されました。

 

コラーゲンなどの 蛍光物質から

自家蛍光を観察するために

励起光(390-70nm)と

血液中のヘモグロビンに吸収される

波長(540-560nm)の光を

お口の中に照射することにより、

腫瘍性病変と正常粘膜を異なる色調で

強調表示します。

 

ガンなどの微細菌病変の早期発見を支援する

画期的な技術なのです。

 

もちろん、メインテナンスを受けていない方も

初診の方も検査が出来ます。

 

詳しくはお問い合わせください。

 

 

 

 

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

2016.04.16更新

第2回

 

食欲の秋です。

自然の恵みを頂いていますか?

 

サンマ、カキ、マツタケ、イクラ・・・・meal

旬のものはとても体にいいのです。

しかし、毎日ともなるとついインスタント食品で

済ませてしまうお宅も少なくありません。

 

加工食品には、ミネラルを奪うリン酸塩などが添加されていて、

せっかくの栄養も吸収されずに

体外へ排出されてしまいます。

出来るだけ食べないことと、

ミネラル、ビタミンは意識して摂るようにしましょうflower

 

特にお子様のおやつには、3食で補え切れない

ミネラルを摂るように心がけると良いでしょう。

 

市販のおやつを選ぶ時には

アーモンド入り小魚やナッツ入りチョコ(控えめにね!)

きな粉や大豆を使った粒ようかんなどなどが1番ですapple

 

出来れば手作りが一番ですheartheart

きな粉や小麦胚芽、そば粉、ゴマを

材料に入れてみてくださいねnote2

 

ミネラルが豊富な食材

  魚、海藻類、タネ類、木の実、乳製品

 

 

食育指導士 町田文子

2012年11月号より

 

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

2016.04.07更新

2016年2月号

 

あるセミナーで病気と健康についの考え方について、

目からうろこのような考え方に出会いました。

早速ご紹介いたします。

 

なにか病気になってそれを治そうとする時、

たいていの人は同じように考えているでしょう。

つまり、健康だった自分が病気になったのだから、

その病気の部分を取り除けば、

あのころと同じように再び健康になる、と。

 

この考えが従来のものでした。

例えば、健康であると思った人が突然ガンになってしまい、

そのガンを取り除いたとします。

普通に考えれば、これで健康が戻ってくるはず・・・

ですが、その後何度も再発、転移を繰り返してしまう。

なぜでしょう?

 

 

健康であった人が病気になった時、

その病気の部分だけを取り除いても

本当の健康になれません!

 

なぜならその人には「なぜ病気になったのか?」という

「病気の原因」が残っているからです。

 

「病気の原因」をその人から取り除いて

はじめて健康が戻ってくるのです。

 

この考えに触れて、やはり歯科でも同じだと思いました。

むし歯、歯周病も基本的に生活習慣病です。

 

むし歯や歯周病の治療をしたとしても、

その「病気の原因」に迫って取り除かなければ

また再発してしまうのです。

 

 

当院ではさまざまな検査で原因に迫り、

それと向き合っています。

そしてスタッフは患者さまと一緒に

「病気の原因」をどうしたら取り除けるか、

どうしたら減らせるかということを

提案、実践していくべきだと考えます。

 

治療だけでなく、再発させないための予防。

 

今まであおき矯正歯科が行ってきたことは間違いではないと

確信しました。

 

抗加齢医学会専門医 青木英明

2016年2月号より

 

 

 

 

 

 

投稿者: あおき矯正歯科 受付高橋

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